<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="65001"%> 桂通信
プロフィール

   勝山 敏一(かつやま・としいち)
   1943年、新湊生まれ。
   会社勤めや学校職員を経て1981年暮れ、桂書房設立。
   黒田敏雄編『村と戦争』(1988年)、青木新門著『納棺夫日記』(1993年)、
   山村調査グループ編『村の記憶』(1995年)、秋月煌著『粗朶集』(1996年)など、これまで400点を出版。
   共著に『感化院の記憶』(桂書房)がある。




●勝山敏一による随筆集です。桂通信図書目録の冒頭に収録されています。
●左のセレクトからバックナンバーを選択して下さい。(別ウィンドウが開きます)
●桂通信は現在 No.1~No.45 までがこちらに格納されています。